2006年7月分

2006/07/31(月) 何と言われようがダメなのです!
    カマドウマ

こおろぎとかの仲間でしょうか?
暗くて湿気のあるところに出現する彼ら
発達した後ろ足を持っており、高い跳躍力を誇ります。
ビョンビョン跳ねる系の生き物の中では非常にメタリックな装いです。
雑食性で虫の死骸とかもモシャモシャ食べます。


    大っ嫌いです。

不快生物とは彼らのことだ!
驚くほど受け入れることができませんねぇ・・・・。
何とか理解しようとした時期もあったのですが、ダメでやんした。
どんな形態の生き物なのか知りたい方は
コチラから↓
http://images.google.co.jp/images?svnum=10&hl=ja&inlang=ja&lr=&ie=Shift_JIS&q=%83J%83%7D%83h%83E%83%7D&btnG=Google%2B%8C%9F%8D%F5
 カマドウマが蝉を食べていると言う私にとって最悪の画像があります。チーーーン



2006/07/30(日) ダメなものはダメなのです!

「そうか、私は蝉が嫌いなのか・・・・。
世の虫嫌いの人たちの虫に接するときの感情はこういうものなのか・・・。」
 そう自覚する日がついにやってきました。
夏のある昼下がり、ちょっとそこまでお出かけを・・・。
と思い、家を出た私。と、そのときっ!

 バサササっ!と羽ばたく音と共に、ブィィィィンと言う羽音がっ!しかもその音が近づいてくる!
その気配を察知した私の全身をめぐったのは紛れも無く「恐怖」
でした。
口からついて出たのは
「キャー!」
ってゆう女の子チックなしゃけび声でした。
そんな慌てふためく私の頭に蝉は非情にも体当たりをかまし、
私は「イーーーーーッ!」となりながら手で必死に頭を払い続けました。
もう蝉なぞとうにいなくなっているというのに・・・。
 そしてようやく落ち着いた私は始めて自覚したのです。
「私、蝉嫌いなんだなぁ・・・・。」と
 普段、蜘蛛なぞが出てキャーキャー言う母や姉を見て
「何をそんなに騒いでいるのだ?たかが蜘蛛に!人間のほうが
  体大きいんだからシャンとせんかいっ!」
と、思っていたのですが、そういう問題じゃなかったのだね。
理屈じゃないのだ!虫に恐怖するというのは!
未知なる異形のものたちへの恐怖を侮ってはならない!
そう思いましたね。
 つくつくぼうし とか ひぐらし の鳴き声はすごく好きなんだけどなぁ。
でもご本人を前にすることはできないと思う。無理無理。
アタイもひ弱になったもんだヨ。
 そういえば、蝉嫌いを切々と書いていて、もう一人、嫌いな虫の存在を思い出してしまいました。

それは、まぁまた明日書こう。



2006/07/29(土) だからダメなのです!

 たまに見るHPに怪談話が載っていて、見てしまった。
非常〜に恐い。幽霊じゃないけど恐い話だよこりゃ。やばい。
夜、トイレ行けないかもしれない。
夜目覚めないで!自分!

 さて、怪談もダメなんですが、昨日の続き、蝉もダメなのです。
虫全般、結構大丈夫なのだと自負していた自分は、数年前まで蝉嫌いを自覚しておりませんでした。
しかし、この忌々しき不の感情が爆発するときが来たのです。
 数年前の夏の暑い日、網戸がうっとうしくて、窓全快で涼んでいたのですが、
そこに方向定まらぬ独特の豪快な飛びっぷりで蝉がやってきたのです。
あわや室内に乱入か!と思われたのですが、ギリギリ窓に激突し
蝉はその方向をかえ、夏の青い空に吸い込まれていったのです。
 このとき私は完全にフリーズしておりました。
筋肉は収縮、体に硬直を覚えます。汗腺からはジワリといやな汗が放出され、さわすぁわ〜といやな感覚が全身をめぐります。
 「なんだなんだ〜、DOした自分?」
とこのときはあまりこの現象を深く考えなかったのですが、
後日、蝉嫌いを自覚する決定的な出来事が!

 あったけど、それはまた明日書くとしよう。



2006/07/28(金) ダメなのです!

 わりと生き物全般に接することが苦ではない性格上
我が家、また最近では職場でも「害虫処理班」という地位を確固たるものにしてきている私ですが、
そんな私にもうけつけない虫がいるのです。
 それは夏の風物詩、夏山で盛大に自慢の鳴き声でおのれをアピールしまくる彼ら。

           そう蝉です。

 小さい頃は夏場の一番手近な獲物として、蝉ハンティングを楽しんでいたのですが、
その罰が下ったのか、今では全くダメなのです。
確かに、蝉では色々泣かされたのですよ・・・・。
 蝉にはなんだか寄生虫がくっつくことが多いらしく、捕まえてみたら、
蝉の横っ腹に白いモスラ見たいな奴がペッタリ張り付いており
大絶叫の元ブン投げてみたり、
 近所で見かけない蝉を捕まえて意気揚々と虫かごに入れて持って帰ったところ、
腹が半分パックリ外れてしまっており、
それでもカサカサ動き回っている蝉に鳥肌を立ててみたり。
 しかし、そんなエピソード蝉といわず、バッタやトンボでだって色々・・・、あんなことこんなことあった訳で、
その中の一つとして記憶の中で処理されていると思っていたのに、
なぜか蝉だけは違っていたのです。
 それに気づいたのは数年前。

 まぁ、長くなるので続きは明日書こう。



2006/07/26(水) 脱・ホラー宣言

 「サイレントヒル」「オーメン」
ちょっと気になるホラー映画。
だがしかし、ワタクシ、ただ今脱・ホラー路線をまい進中なのであります。
なぜなら、去年の暮れ辺りでしょうか?
金曜ロードショウかなにかでやっていたホラー映画を見た夜
メチャメチャ恐い夢を見てしまったからであります。
 どんな夢かというと、
 古い日本建築風の家の二階に上ると
旅館みたいな長い廊下とそれにそって障子の部屋が続いていて、
パッと四方が壁・フスマ・という窓の無い
三畳くらいの小さい部屋に入るのですが、入ったとたん戸が全てピッタリ閉まって全く開かない。
三畳の部屋の障子やらフスマやらをあけるためにがたがた言わせながら必死にぐるぐる回って、
やっと開いたふすまから隣の部屋に出て、また廊下に戻り
「何でここ!こわっ!」
ともと来た階段を降りたのですが、ふと物音に足を止める訳です。

    バシッ!バシッ!

なんかを叩く音か?
私しかいなかったはずの二階、しかも今降りてきたばかりの階段の上辺りから聞こえる音。
振り返る私。
するとなにかの気配。階段の下にいる私からは見えない位置に誰かいるようです。
しかし、チラっチラっと振り上げられた手らしきものが「バシッ!バシッ!」という音と共に
私の目に階段の一番上の段の影から飛び込んできました。
 いやな汗です。心拍数も上がります。瞳孔が開くのってこんな時かっ!?
 立ちすくむ私、ふと気がつくと二階の天井に大きな鏡が取り付けられており、映っているのです・・・・・。
 なにかに馬乗りになり殴りつけている男の人の後姿が・・・・。

「やめてっ!!」

思わず叫ぶ私。殴りつける音が急にやみます。
いやな静寂、いやな間。その場に釘付けになり動けない私。
目だけは階段の一番上の段からそらすことができない。

 その階段の影から、スーと、黒いものが、・・・・あ、人の頭だ・・・。
あ、額だ・・・。眉だ・・・・。
ゆっくり男の人の顔が階段の上からこっちを覗き込むわけですよ。
直前でハッ!!と目が覚めてくれたらよかったのに、覚めませんでした。
バッチリその男の人と目が合いましたよ。
青白ーい細面の眼鏡をかけた男の人でしたねぇ・・・。

 こうやって書くとあんまし恐い感が無いような気がしますが、
その時は、もぉぉ〜、恐えぇなんてモンじゃなないっすよ!だった。
目が覚めても、恐怖で現実との区別がしばらくつかなかったッす。
そんなわけで、ホラーは断っているのです。
心の平穏って大事。



2006/07/25(火) 反骨精神

 髪を切ってからまだ一週間もたっていないのですが、
なかなか、勝手の悪い奴らです。
 広がります。そして立とうとします。重力に逆らうのです。
何たる反骨精神!

 「重力?そりゃぁ一体何なんでさぁ。あっしらには皆目見当がつきゃあせんな?」

 そんな白々しい嘘をつきつつ奴らは私の隙をついて
重力という枷から逃れようと躍起になっております。
おのれ!お前らも宇宙船地球号の乗組員として生まれた
私の頭髪としてもっと自覚を持たんかっ!
ええい、忌々しい。
これ以上ライオン丸にならないよう細心の注意を払わなければ・・・。



2006/07/23(日) 冷えます

 長引く梅雨は真っ只中、寝苦しい夜が続き、
タオルケットで眠る日々ですが、
明け方は結構涼しい時があるのです。
冷えるのです。そんな時は夏だと言うのに寒さで目が覚めます。
軽く震えるのです。
タオルケット一枚で震えるのですよ。
そんな時は、足が冷たくなっております。
冷え性ですかねぇ。
肌布団を構えればいいのでしょうが、
今まで使っていた奴が破れてしまって替えがありません。
涼しい明け方はもうしばらく震えることにします。



2006/07/20(木) 切捨てゴメン!

 今日髪を切りました。
一年以上延ばしっぱなし、一年前カラーリングした部分は茶色のままで、
仮屋崎省吾の様相だった髪をついに切りました。
茶色と黒のまだらになった髪の毛が
床に落ちているのをみて

 「獣の毛のようだ・・・・・・。」
と思ってしまいました。ゴメンネ、アタイの髪の毛たち!

 切った感想といたしましては、

     軽いっ!! そして
     シャンプーが楽っ!!さらに
     ドライヤーをかけた時髪がものすごい勢いで乾いてゆくっ!

 いつもの調子で髪を洗おうとしたら、腕が振り切れてしまいました。
長い髪を洗うのって、勢いと力が必要だったんだなぁ〜。
と痛感いたしました。
 ドライヤーかけるのも衝撃の早さでした。
この軽さ爽快感を私は忘れていたんだな・・・・。

 でもここまで書いといてなんですが、
正直・・・・、この髪型・・・・、

          失敗です。
「髪の毛が後ろでくくれる程度の長さを残して、すいてください。」
そうお願いしたのに・・・・。
くくれる髪はどこですかーー?
確かに後ろにチョロッと長い髪があるけど、こんな「気持ちくくれるゾ!」
みたいな長さ残すくらいなら、ショートにしてくれっ!
っつー話ですよ。
「少年のようやね・・・。」
と母には言われるし、職場ではまた藤原竜也の声復活の予感です。
なるだけ早く伸びてくれ私の髪。



2006/07/19(水) 聞き捨てなら無い!

 仕事が終わり家に帰り着いた私は、一人やや遅い晩御飯を食べておりました。
 机には戦隊シリーズ「デカレンジャー」の中の一人
「デカグリーン」のトレカが置かれております。
甥っ子が取り忘れたのでしょう。
 
 カードのことを思い出したのでしょうか?
風呂上りの甥っ子が私の隣にやってきました。
「髪洗ったかよ?」
そう問いかける私に、うなずきで返しながら甥っ子はカードに手を伸ばしました。
「見て、デカグリーンで。」
甥が主張します。
「ウン、そうやね。」
特に反論することも無いので、私も無難に相槌を打ちます。
それで満足したのか、その場を後にする甥っ子。
しかし去り際、
「サナちゃんいっつもデカグリーン、デカグリーン、言うし・・。」
 
 ハァ〜ヤレヤレ。
そんな雰囲気を滲ませながら
捨て台詞を残してヤツァ去っていきました。

オイオイオイ・・・・・、ちょっと待ちなよ。

 いつアタイがデカグリーン、デカグリーン、って
盛りのついた猫みてえにギャンギャン騒いだンだい?
言っとくけどねー。同し緑でも、

 アタイはシュリケンジャーが好きなんだよっ!!

 心の中で大否定です。
甥っ子の発言に憤りを覚えずにはいられない。
そんな晩御飯の一場面でした。



2006/07/18(火) 切る!

 肩こりがヒドイです。常に首が痛いです。
数ヶ月前から、このような症状に悩まされております。
今まで、それほどコルことはなかったんですが、
DOしたことでしょう?
 肩に負担がかかることを特に始めたという訳でもなく、
いつもと変わらずの生活をしているのになぜなんだ?
一年前と比べたって、生活習慣そう変わってないゾ。
 そう思ったので、一年前の自分と今の自分でホントになにか変化はないのか?
考えてみました、結果・・・・・一つだけありました。
それは、

       髪の長さです。

 現在一年以上髪を切っていないため、背中の中ほど位まで伸びております。
ワタクシ史上初のこの長さ、実際の重さ的には大したこと無いと思うのですが、
スイカくらい重さのある頭を常に支えている首や肩には大きな変化やも知れません。
 そういえば最近仕事中後ろで一つにくくっている髪が重く感じるときがあるもんな。
 そろそろスッパリ行くか!ってことで次の休みには髪きりに行きたいと思います。
 コレで肩こりが治ればいいのにな。



2006/07/15(土) ええぇ・・・・っ?ウソーン!

 我が町に江口よちゅけが来ていたそうだ。
そう、江口よちゅけですよ。

    アンちゃんっ!(古いか?)ですよっ!

なんかの撮影に来ていたらしいのだが、
この町にそんな舞台になるような場所や物語があったのだろうか?
周りの市町村から合併を拒まれる、借金まみれのしがない町ですよ?

 
 実際によちゅけを見かけた人は
「すごくカッコよかった・・・・・・。」
といっていたようです。
チクそーっ!私も見てかった!仕事が休みなら見に行きてかったーーっ!!

・・・・といいつつ、実は
「パイレーツ オブ カリビアン」
のジャック・スパロウ船長ことジョニー・デップに
現在ラブラブ度ッ急ン(ドッキュン、パソコンの変換機能を尊重)
な私なのです。
 そーそー、ミーハーなんっすよ。いいじゃないっすか!
キャーキャー言っちゃ悪いスカっ!?
・・・・今日は逆切れで日記を終了いたします。



    

                         よちゅけ・・・。



2006/07/13(木) ええーーっ!

 鳩が、息絶えていました。
店の入り口前で、臨終を迎えられておりました。
死亡推定時刻は、よく分かりません。

 「嫌がらせかっ!?」

 というよからぬ憶測も飛び交いましたが、
入り口ガラスに見事なまでに衝突痕を残しておりました。
口から血を流し、痛々しい限りでした。

 しかし最大の問題は、この鳩の亡骸を開店までに移動させなければならないということでした。

 ・・・・・一体誰がやるのだい?

そうです。私がやるのです。
なぜなら比較的そういうの平気だからです。
ってことで店の近くの土が掘れる場所に埋葬いたしました。
「ゴメンネ、ゴメンネ。」
といいながら足で位置をずらしてみたりしたのは、
今思えば、罰当たりだったかしら?
死後硬直で硬くなっているかなぁ。と思っていたのですが、
案外しなやかさが残っており、首の据わってない赤ちゃんみたいに
頭がくわんくわん揺れて
「かわいそうになぁ・・・。」
という思いにかられました。
成仏しておくれよ。
間違っても憑くんぢゃないよっ!



2006/07/12(水) ぐぁああぁ〜っ!

 
 今日の日記は、汚い話となりますので、気分を害される
可能性があります。お気をつけください。 


 今日、職場のトイレ掃除を行っておりました。
お客様も使われるトイレですので、精魂込めての掃除します。
 男子トイレの便器を洗っているときです。
ふち裏にブラシを入れてゴリゴリ洗っていたところ、
そのブラシより生まれ出たしずくが一つ・・・・。
彼は重力に逆らい無限の世界へと飛翔したのであります。
そして行き着いた、その場所とは、


   ・・・・私の目の中です。

便器掃除のおつゆが飛び散って目に入ってしまいました。
しばらく
「最悪・・・・。」とつぶやいて身動き取れませんした。
今なら分かる
「目がぁ〜っ!!目ぇがぁあ〜っ!!」
と叫んだムスカの気持ちが・・・・。

 あんまり深く考えると「ウガァー」とその辺をのた打ち回りたくなるので、やめておきます。
心の平穏を・・、どうぞ私に心安らかなる生活を
取り戻させてください。神よっ!



2006/07/11(火) グハー

 ちょっと調子も良くなってきたので、コルセットなしで
2・3日仕事をしてみた。
 なにか腰に鈍い痛みがあります。まだダメだったのかなー?
 またコルセット着けつつ仕事するッす。
しかし、メッシュ素材とはいえ暑いんだよね・・・・。



2006/07/10(月) バカーッ!!

 今日も雨です。ワタクシの天気表によりますと
7月に入って丸一日カラッと晴れた日というのが、

       7月1日

 ただこの一日であります。あとは何かしらのタイミングで
雨降ったり曇っちゃったりしとります。
スッキリしません。

 スッキリしないといえば・・・・、
どーしたんだっ!?ジダンッ!?
一番寂しい去り方じゃぁないかい!
 どうしても、どーしてもフンとに憤慨することがあったかも知れんけど、
そこをグッとこらえるのが、大人だぜ?
私が売り場でカチンと来た客に頭突き喰らわしたら、
それで怪我でもさせようモンなら、手が後ろに回っちゃうからね?
 こらえるべきだったよ・・・・。
こらえて
「あのときのアイツは超ムカついた。けどこっちが優勝しちゃったけんね。ヘンッ!」
って言うべきだったよ・・・。
 拍手で送り出そうしていた手は、今や握りこぶしですよ。
そいでも、その握りこぶしを突き上げて叫びますよ。
「がんばれ!負けるな!有り難うジダン!」と

          




      



          ここまで言うほど私はジダンのファンだったのか・・・?


                              



2006/07/09(日) はぁ−、大変

 8日は日記書けなかったなぁ・・・・。
仕事で疲れたてたんだよ。今日も疲れたんだよ。
久ぶりに

  「てめえ・・・・・」

 と殺気を持ってお客様の接客ができたと思います。

 話は変わってWカップ、フランスに是非勝ってもらいたいものだ。
なぜなら、ジダンがこのWカップを最後に引退してしまうから。
去ってゆくジダンに心からの拍手を送りたいから、
そこに優勝できなかったという、曇りを残したくない。
「精一杯やったから、悔いはない」って言うだろうけど、
絶対そんなことは無いわさっ!
 

だからイタリア、

     わかってるだろうな〜〜っ! 


                              



2006/07/07(金) 明日の神話

 今日、岡本太郎の巨大壁画「明日の神話」
の特番がやっておりました。
 私もTARO MONEYを購入してこの壁画再生の一端を担ったのだと思うと
感慨もひとしおであります。
東京に壁画を見に行きたいけれど、そうそう簡単にいける距離ではないので、
そこんとこ慎重に考えて予定を立てたいとおもいます。

 なんせ東京は恐いトコぢゃけんネーーーっ!(田舎者的発言)

                            



2006/07/06(木) ボーナスがっ!

 出る時期になってきましたね。
ボーナスの平均がここのところ上がってきてるそうぢゃないですか。
まぁ、低所得者にはかかわりのねぇ話しザンスよ。ハンッ!!(ひがみ)
 なぜ金がない?金の流れに俺を混ぜてくれ!
レッツ・マネーロンダリングッ!(それはヤバイか・・・・。)
まぁ、貧乏人は落穂を拾うがごとく
コツコツお金を貯めていくしかないんでしょうなぁ。
 

    で、私はこの場で何を話したかったのだ?

                              



2006/07/05(水) 昨日の続き

 
 で、このカレンダーなんですけど、
天気表がついています。毎日の天気を書き込んでいって
データを取るやつです。
 ほぼ毎年このカレンダーを自室に張り出すのですが、
天気表はいつも廃棄しておりました。


 しかし、

    「今年は、天気つけてみるぞ!」

と発奮して地味〜〜にコツコツつけています。
この日記に画像を載せて改めて思いますが、
ホントに地味なことやってるなー・・・・・・・。

 ちなみに一列丸々白紙の部分は4月で
腰痛で動くことがままならなかった期間です。
ペンで書き込むその動作すらできなかったんですねー。
恐るべきYOッ!痛っ!



2006/07/04(火) お気に入りアイテム

 私には大変気に入っているカレンダーがあります。

「太陽・月・星のこよみ」

というもので、月の満ち欠け、今日見える星などなどが
書き込まれた一品であります。
 特に天体大好きっ子という訳ではありませんが、
見てると楽しいんですよコレ。

 ちなみに今日は今年中で太陽が地球から一番遠い日
だったそうです。へぇ〜〜・・・。


2006/07/03(月) ええぇ・・・・っ?

 


 甥っ子はヒーローもの真っ盛りのお年頃です。
その手のオモチャも豊富に取り揃えております。


 彼はたまに残酷な遊びをするのです。


 DOなのかなぁ・・・・・・。→



2006/07/02(日) 戦う私。

 
 時は戦国、場所は天守閣。
私は鬼と戦うのだった。
凄まじい死闘の末、鬼の首を刎ねる私。
鬼はそのままぐらりと倒れ、
首ともども地上のお堀へと叩きつけられたのであった。

 ああ、これで平和が訪れたのだ・・・・。
ほう、と安堵する私。
しかし、何と言うことかッ!
 
 鬼復活っ!!

なんと、きゃつは水さえあればどんなに粉々にされようとも
復活してしまうのであった。
運悪く落ちた先はお堀の水の中、再び始まる死闘・・・。

 くそうっ!!何としてもこやつに永遠のとどめを刺さねばならないっ!
どうすればっ?一体DOすればっ!?
 水のない場所・・・、水のない場所でとどめを刺せば・・・。
水のない・・・、砂漠・・・・?

 アフリカかっ!!

ということで、鬼をアフリカまで引っ張っていく
そんな夢を今日見ました。
 戦国時代にアフリカはDOかと・・・。

                             



2006/07/01(土) ノン、ノ〜ンッ!!

 腰痛はほぼ完治したのですが、
その後一月遅れで奴がやってまいりました。

 「五月病」

 アタイ・・・、疲れちゃった。
全てが虚しいワ・・・・。
 自分のしていることが、一体この先のどこにつながっていくのか
皆目検討がつきません。ハイ。
 いつもはなんとなしに日々を過ごしているのですが、
実際自分の足元には何もなく、ただ一本のロープの上でバランスを取っているだけなのだ。
 少しの風ですぐ危ういことになってしまう。
アタイの現状なんて、そんなモンなのさね。
 と、こういう思考にたまに陥ってしまうわけです。

 まさに先月はこんな感じで終わってしまったしだいであります。

 特に、なにか解決を見たというわけではありませんが、
(たぶん脳みそがこの思考に飽きてきたためと思われますが、)
7月は気分を新たに努めてまいる所存であります。

 アタイ、ガンバりんこだプー☆

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